ピンチをチャンスとして解釈

  1. PRACTICES

人は

ピンチをピンチとして解釈するか、

ピンチをチャンスとして解釈するかによって

人生の展開は変わってくるんだなーとしみじみ感じているところです。

この点について投稿させていただきます。


稲盛和夫氏の書籍を読ませていただいておりまして

感じたことですが

世の中で「成功者」と言われる経営者といわれている人は

ピンチをばねにして、不撓不屈の精神の情熱を持って挑戦したからこそ

その地位を築き上げてきた方々なのだなと感じました。

最初から順風満帆で、創業者から引き継ぎ出世街道を突っ走ってきた方々もないわけではありませんが、非常に少ないようです。

ピンチだと思ったら

このピンチはどのような視点に立てば

チャンスとして解釈できるかというような

思考回路をグルングルンと稼働させるような習慣を身につけていきたいです。

これってピンチか!ニヤw!これチャンスじゃねーかよ!お前(私)ならやれる!

という言語を回すように習慣化、言語化していきます。

これも小さな積み重ねでありますが

まず行動!

ですね。

■まとめ

  • ピンチの裏には、とてつもない素晴らしいチャンスが隠れている
  • ピンチをチャンスと解釈する思考回路を少しずつ毎日の習慣化していく。
  • DCAP!

光り輝く笑顔を!

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Hakubun

"点と点はつながると信じて、今の点を選択する。愛と敗北こそが、人生を豊かにする。死を感じて、今日を生きる。By Steve Jobs“

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